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タロット占いで幸せな恋愛や結婚をあなたに届けます。
きつねのタロット占い
きつねのタロット占い

▼きつねのタロット占いの関連情報

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タロット占い > きつねのタロット占い補足 > 監修鑑定師のプロフィール
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きつねのタロット占い監修の鑑定師

きつねのタロット占い監修の鑑定師「きつね」のプロフィールの詳細とご案内になります。 各種の占術を用いた鑑定をしていく上での鑑定法や、各占術の恩師の紹介などになります。 占い師になった経緯や、きつねについての詳細もあります。 タロット占いとの出会いや各恩師達との出会いなども紹介しています。


きつねのタロット占い監修の鑑定師

鑑定師きつねのプロフィール

鑑定師きつねのプロフィール

▼鑑定師きつねのプロフィール

名前きつね性別
占い暦1988年頃~出身地埼玉県
誕生日4月26日星座牡牛座
血液型B型
趣味開運旅行 占い バイク ダーツ ジョギング 登山 キャンプ
好きな石ダイヤモンド 水晶 ブルーレース ムーンストーン サファイア アクアマリン
大切なもの酒 美味い飯 睡眠 嫁の機嫌

▼鑑定に使用する占術など

タロット占い 西洋占星術 ルーン占い 四柱推命 中国風水 奇門遁甲 梅花心易 姓名判断 手相 カバラ数秘術 レイキヒーリング オーラソーマ


▼各占術における恩師の紹介

山田光復先生(命主風水派帝王学)
ベストフォーチュン


森月ウラン先生(西洋占星術)
森月ウラン


原宿の母(手相)
スーちゃんスクール


池田真理先生(レイキティーチャー)
ハーモニースペース


武藤悦子先生(オーラソーマ英国本校(ASIACT)公認ティーチャー)
DivaLight:ディヴァ・ライト


日本心理カウンセラー養成学院(JTC)卒業 (東京校 19期)
日本心理カウンセラー養成学院(JTC)


鑑定師きつねのプロフィール
タロット占いと各種占いについて

タロット占いと各種占いについて

小学校の頃、タロット占いに触れたのが最初のきっかけでした。 恋愛で悩んでいた時、友人の松岡君がタロットカードを引いてくれたのがとても印象に残っています。 それ以来タロット占いに夢中になり独自に勉強を重ねていきました。


昔から人を好きになることが多く、友達ともそういった話をすることが多かったので、タロット占いで恋愛を占うことは昔から多くなりました。 10年程は大アルカナのみでのタロット占いをしていました。 結果が当たり過ぎることが多く、占いや霊的な世界が怖くなり、一時的に離れたこともあります。


ウェイト版のタロットカードと出会ったことで、フルデッキでのタロット占い始めたのですが、その頃には小アルカナには自然に馴染めました。 学生時代、ルーン文字に興味があった時、ルーン占いの研究に励んだこともあります。 PCを触るようになり、ホロスコープを簡単に作成できるようになってから西洋占星術の研究を始めました。


今までに出会った占い師や占いが好きな人と情報交換し、霊感が強い人たちに導いてもらいながら今に至ります。 その後、レイキやオーラソーマで先生について勉強することを体験しましたが、スピリチュアルな世界と触れる時間もやはり楽しいものでした。


必要な時に必要な人と出会い、自分自身が構築されて行くという人生の過程が、非常に大事なことと身を持って体験してきました。 今の自分があるのも、必然的なもので、何か大きな意義があることなのでしょう。 今後、その意義を見出し、より多くの人のために生きていくことが一つの楽しみであります。


タロット占いと各種占いについて
タロット占いについて

タロット占いについて

占いは全般的に好きですが、その中でもタロット占いが一番身近で、一番好きな占術になります。 昔から絵が好きだったので、絵から感じたものを表現するということが好きなポイントなのでしょう。 色々なタロットカードを触ったり、展開してみたりしたのですが、一番好きなタロットカードは「Tarot of the Renaissance」になります。


そして一番好きなタロットカードは「The Star 星」のタロットカードになります。 例え現状がどうであれ、将来への希望や期待が見えてくるタロットカードです。 自分自身の努力で道を切り開いて行く事ができるという、まさに現世で私達が忘れてはいけない事を教えてくれているタロットカードだと思います。


タロットの占い方は、展開されているタロットカードを一枚一枚見て行く事から始まります。 各タロットカードの関連性、展開されているタロットカードを一枚の絵として見る流れになります。 得意な分野は恋愛や結婚で、好きな人の気持ちや未来の状況を見ていくことが一番です。


タロット占いについて
タロット占いの「きつね」について

タロット占いの「きつね」について

学生時代に強烈な「きつね」の夢を見てから、急にきつねに惹かれるようになりました。 それまではまったく「きつね」に興味も無かったのですが、それ以来、きつねを意識するようになりました。 霊視してもらいましたが、きつねが憑いているわけでも無いようです(笑


当時見た夢は今でも鮮明に覚えているのですが、ここまで鮮明に記憶に残っている夢は他にありません。 どんな夢かは秘密です。よく変な名前と言われます。 「きつね」は「太ったキタキツネ」のイメージです。 ぎんぎつねや赤いきつねとは無関係です。 また、「きつね」ですので、「狐」や「キツネ」ではありませんのでご注意ください。


タロット占いの「きつね」について
きつねのタロット占い
誰でもわかるタロット占い

誰でもわかるタロット占い

タロット占いとは、78枚のタロットカードを用いて未来や目に見えないものを読み解く占いになります。 タロットカードと、その場の気の流れから未来に起こるであろう状況を読み解くことや、相手の気持ちや深層心理を知ることができます。 質問内容に対して、展開されたタロットカードから答えやアドバイスを受け取るというのがタロット占いの基本的な考え方になります。 大アルカナの22枚のみで行うタロット占いや、小アルカナ56枚のみで行うタロット占いなどもあります。 タロットカードのデッキによっては、78枚ではない場合や大アルカナや小アルカナの構成や名称が一部異なる場合もあります。

タロット占いは78枚のタロットカードをシャッフルし、カットなどをしながら準備を整えて行きます。 タロットで知りたい事や悩み事などを明確にし、準備されたタロットカードを型に合せて展開していきます。 展開されたタロットカードが質問への答えになり、タロットカードの絵柄や色合いなどを手掛かりに具体的な結果や未来を解き明かしていきます。 タロット占いの仕方には実に様々な手法がありますが、どの手法においても、タロットカードの解釈が適切に出来るかどうかが最終的には大事になります。 色々な手法を実際に試しながら、自然と馴染むタロット占いの仕方を採用していけると良いでしょう。

タロットカードの意味の基本は、タロットカードに描かれている絵柄を元に活字に起こしているものになります。 本来のタロットカードの意味というものは、描かれている絵柄そのものにあることを忘れないようにしてください。 その絵が表現していること、意図していることや色合い、タロットカードの数字や名前などに意味やヒントが隠されていることもあります。 タロットカードの意味に関しては、活字を覚えるだけにならないように気を付けましょう。 また、タロットカードの意味に関しては、占い師や本によって実に様々なものがあります。 絵画を見る人によってさまざまな印象や好みがあるように、解釈する際の意味の取り方や考え方が異なるからになります。 自分自身がタロットカードからどのような印象を受け取るのかを大事にしてみましょう。

タロットカードの解釈の仕方は、簡単なようで非常に難しい内容となります。 慣れるまでは展開されたタロットカード全体がどのような印象になるのかを大事にし、個々のタロットカードの印象を合せて解釈してください。 活字によるタロットカードの意味に関しては、解釈の参考にすることはできますが、そこにとらわれ過ぎないことが大事になります。 単調な活字ではなく、タロットカードの絵柄や活字から、質問内容や未来、人の深層心理をイメージ化していくことが大事になります。 実際にタロットカードの解釈を何度も繰り返し行うことにより、タロットカードの解釈の仕方が理解でき、身に付くものになります。 実際に経験して繰り返していかないことには上達しない部分になります。

大アルカナのタロットカードは22枚になり、0:愚者、1:魔術師~20:審判、21:世界という順に並んでいます。 大アルカナの基本的な考え方は、人生においての大事な節目を表しているという事や、壮大なストーリーが背景にあるという点が大事になります。 大アルカナの一連の流れを適切に捉えておく事、タロットカードの解釈などに反映していくことでより深い解釈ができ、詳細な未来が予知できるようになります。 小アルカナと併せ、78枚のタロットカードで占う際には、この大アルカナの出現に関しては注視しておくようにしましょう。 大アルカナは小アルカナと違い、全てのタロットカードで名称が変わりますので、名称や順番についてはしっかりと把握しておきましょう。

小アルカナのタロットカードは56枚になり、ワンド・カップ・ソード・ペンタクルの4つのスート各14枚から構成されています。 また、各スートは、Aから10までの10枚の数字のカードと、王・女王・騎士・王子の4枚の系14枚の構成になります。 小アルカナは普段の日常の出来事などを表し、スートそれぞれに意味する内容や背景が異なるものとなります。 大アルカナと併せて78枚のタロットカードで占うことで、人生の節目か日常的なことか、どのような背景があるのかを詳細に占うことができるようになります。 小アルカナは56枚と枚数は多くなりますが、大アルカナがある程度理解でき、各スートや構成の考え方が分かれば、理解しやすい内容でもあります。

タロット占いの未来に関しては、一般的には3ヶ月くらい先を表しているという解釈の仕方があります。 長くても半年~1年くらいという未来を見ることができるのがタロット占いになりますが、場合によっては数年後や将来の事、人生全般のことを占うことなどもできます。 期間が長くなれば長くなるほど、タロットカードに現れてくることが抽象的になることや、全体的な背景などが希薄になってしまうこともあります。 しかし、占い焦点を明確にして占うことができれば、人生が幸せなものになるのか、結婚できるのか、子供を授かれるのかなど長期的な内容でも的確に占うことはできます。 長期的な未来をタロット占いで占う際には、頻度が多くならないように気を付けてください。

誰でもわかるタロット占い

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